2014/07/30

ステーキナスの目玉焼き


習ってきたパンとか、Oisiのステーキナスにトマトソースとチーズを掛けて卵を落として焼いたのとか、そんな朝食。

さて、ARASHI Live Tour 2013 “LOVE" が届いて早速観ました。

前編しっかりと画面を見ていたわけでないので、追ってまた観ないといけないですが、「こんな演出だったんだ…!」と今更知ったり、「そうそうそんな感じだった」と思い出したり。

でも観てみて、モヤモヤポイントが2点あるなあと改めて思い出しました。
ひとつは写真撮影って何だ?何故ニノが居ないタイミングで、若干見てるこちらの胸がチクっとするようなそんな仕上がりの写真を撮るんだろうということ。
ニノソロの準備のためとはいえ、右上に欠席者のような形で素っ頓狂な感じに付け足した写真が出来上がるのは、やっぱりなんだかチクっとしてしまうのです。
考えすぎ?

あとは、相葉さんの主演ドラマラストホープの主題歌Callingなのに、相葉さんが次のソロの準備のために退出してしまうという曲順。
相葉さんファンは残念に思うのではないかと気になってしまいました。
モノクロからPARADOXからCallingの流れが素晴らしいだけに、私も残念です。
本当にこの流れはゾクゾクします。

FUNKYの時って嵐さんたちこんな風に可愛らしかったんだと今知りました。
なんだろう、踊るのに必死だったから全然覚えていないというか見てなかったのかなあ。

札幌で参加させてもらった時の一番の印象は、大野君のソロを近いところで観れたので、非現実的な無重力なダンスは現実のものなのだと思い知ったこと。
しなやかさと強さをさり気なく発揮するダンスなのだなあ。

これから2度3度観て、ニノの素敵なシーンをおさらいしようと思います。

さて今年のツアーはいかに。