2009/08/19

クランベリーチーズスクエア


ドライクランベリーを使ったレシピコンテストに参加した一つが
こちらのクランベリーチーズスクエアでして。

一切れでもほんのりスパイシーでボリュームもあるので、
じゃがいも、にんじん、ピーマンの千切りをソテーしたものを添えてます。


嵐の10周年を記念したベストアルバムの初回限定版が届きました。

先月あたり既に、予約で初回版完売と云う情報が出ても、
いつものように夫に会社の最寄のお店で予約をお願いしているので、
安泰・・と思いきや、忙しくて忘れてたと聞いて、力をなくしました。

いや、これは夫に甘えてばかりいる戒めだ、と思い直し、
今回はもういいよと諦めることにしました。
しかし何故か夫が「なんで諦めるの?!」とCD屋さんを回ったり、
ネットで予約を受け付けている処を洗ったりしてくれて、
奇跡的に1枚買うことができました。
私よりファンなんじゃないかしら。
それにしてもそのおかげさまをもちまして、こうして新曲含めて堪能中です。

彼らセレクトのディスク3は特にいいですねえ。
コメント読みながらだと、尚更です。
それぞれの曲に対する思い入れをじっくりと語っているのです。

通常版にはシークレットトラックがあり、それもまた素晴らしいらしいので、
折を見て入手したい処です。
発売日なのに、各地のお店でも売り切れ続出らしいです。凄いなあ。
All the BEST! 1999-2009(通常盤)(CD2枚組)

私は2007年からの3年ほどのファンなので、まだまだ浅い者です。
始めからのファンの方は、本当に感慨深いのだろうなあと思います。

と同じことを、T.M.Revolutionの10周年の時にも思ったなあ。
2006年には、そのベストアルバムを購入してしみじみしていました

夫がすでに2006年ごろから「嵐はいいね」と云っていたらしいのですが
私には全く記憶がなく、何故かなあと問いかけましたら
「そりゃあ、カラダが夏になってたんでしょ」とレボレボの歌詞にかけて返されてしまいました。
確かにそうだなあ。

デビューのMステを見たときには、本当にぎょっとして
「可哀想な少年たちだ・・・」と思った覚えがあり、その後は、
硫黄島からの手紙を観るまでは、全く記憶になかったな。
いい青年たちに育ったものだなあ。

なんて色々思いながら、家のこと色々して過ごした一日でした。