2009/07/09

ブルーチーズロールとか


ブルーチーズロールとか、タイム風味のリュスティックとかで朝ごはん。
ブルーチーズは、イギリスのスティルトンです。
あとは、ナスを炒めたもの。
ハム、カラメライズドオニオン、枝豆の卵とじ。

有機栽培で愛情がこもった、兵庫の祖父母の野菜がたんまりと送られてきました。
なんとよく育った野菜たちなんでしょう。
茄子は懐かしい長ナスだし、この写真には撮ってないけど、
ししとうなんて絶対にスーパーで売られているようなパックに収まりきらない、
ワイルドな形で、活きがいい。
もりもり野菜食べています。
おばあちゃんには、夫と交代で電話するけど、アクティブなため殆ど家におらず、
なかなか御礼を伝えられずにいます。
叔母には伝えてはいるのだけど。


ダメ嵐はもう金輪際、氷水と云うのをやめて欲しいです。
事故があってからでは遅すぎます。
素のトークは面白いので、別の方法で引き出して欲しいな。

マネキンコーナーは、相葉ちゃんがいつもお洒落だなーと横目で見つつ、
やっぱりニノの服が一番落ち着きます。
私も海に入るの絶対厭だし、マリーナ散歩で食事って、いいじゃないですか。

さて、イギリスを愛するみなさま。
madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2009年 7/20号

湖水地方の特集ですよ。
今日本屋さんで見かけて思わずそのままレジへ直行してしまいました。
久しぶりの保存版です。
典型的な英国式朝食が懐かしい・・・。
フットパスをてくてくと、人んちの農場の横とか歩くのって楽しいですよね。
この辺りはウォーキングのし甲斐もあるなあ。
水とりんごとチョコバー持って、歩きまくりたいなあ。

英国的な要素が不足していた最近の状況にあって、この特集はありがたい。
気持ちがすっかりとイギリスへ旅立ってしまいましたので、
そろそろこの辺で。